会社概要

経営理念
お客様に何を提供出来るのか、何がお客様にとって有利かを常に考える会社であり続ける
他社には無いメリットをお客様に常に提供できる会社であり続ける
人を幸福にする会社であり続ける
3Cの意味はCAD(Computer Aided Design コンピュータ支援設計)、CAM(computer aided manufacturing コンピュータ支援製造 ) 、CAE(Computer Aided Engineering コンピュータ技術を活用して製品の設計、製造や工程設計の事前検討の支援を行うこと)の3つの頭文字を取ったのです。
もう一つの3Cの意味は
Chance(チャンス)好機
Challenge(チャレンジ)挑戦
Change(チェンジ)変化
この3つのCでもあります。
どんな良い時期でも悪い時期でもChance(チャンス)好機はあり、Challenge(チャレンジ)挑戦してより良い会社や自分にChange(チェンジ)変化して行く事が重要と考えます。
会社名
株式会社 サンシーモールド
所在地
所在地本社・金型事業部
〒731-0215 広島市安佐北区可部町南原242-13
TEL:082-810-1105/FAX:082-810-1106
成形・組立事業部
大町工場
〒731-0124 広島市安佐南区大町東3丁目8-33
TEL:082-831-7550/FAX:082-879-3680
川内第一工場
〒731-0102 広島市安佐南区川内1丁目24-40
TEL:050-3451-7824/FAX:050-3451-7824
代表者氏名
川西 秀大
資本金
10,000,000
従業員数
47人(正社員19人、パートタイム28人)
関連会社
有限会社デジタルスタジオ http://digitalstudio-inc.co.jp/
取引先
(株)ユーシン
三協プラスチック工業(株)
三鬼化成(株)
(株)岩井化成 
(株)共立プラスチック     順不同敬称略
事業内容
プラスチック製品の金型製造、設計
プラスチック製品に関するサービス
プラスチック製品のアッセンブリ

沿革

平成8年10月
個人事業3Cモールドデザイン創業CAD・CAM による金型の設計とNCデータの供給
平成9年10月
有限会社サンシーモールド設立。広島市安佐北区可部町に本社を置き金型工場開設、金型製作をはじめる。
平成11年12月
株式会社サンシーモールドに変更。資本金1000万円に増資。
平成13年12月
デザイン開発部門開設。広島市東区尾長に事務所開設し、意匠サーフェイスデータ製作サービスを開始。
平成15年9月
成形部門開設。広島市安佐南区川内に事務所と工場開設し、インジェクション成形の量産を開始。
平成16年5月
中国製品の着荷検査を始める。川内に第二工場開設。
平成17年5月
組立部門開設。川内工場にてインナーハンドルASSYの組立を開始。
平成17年5月
デザイン部門を分社化し、有限会社デジタルスタジオを設立。
平成18年1月
ISO9001取得
平成18年7月
大町工場を開設し、インナーハンドルASS Y とアームレストの組立を川内より大町工場に移転。
平成19年3月
緑井工場を開設し、ヒーターコントロールの組立を川内より緑井工場に移転。
平成20年1月
大町東3丁目8−33に二階建て延べ床面積300坪の新大町工場を開設。
平成20年3月
新大町工場に緑井工場を移転し緑井工場の閉鎖。
平成20年5月
新大町工場に旧大町工場を移転し旧大町工場を倉庫として利用。
平成20年9月
今後の不況に伴なう売上減に対応する為に改善とリストラ断行部署を社長の下立ち上げ。
平成20年12月
自動車メーカー減産に伴なう売上減の対応の為、川内第二工場を川内第一工場に移転統合し川内第二工場閉鎖。
平成21年3月
大町倉庫(旧大町工場)を閉鎖し、新大町工場での量産体制と川内工場でのMD品の生産体制が整う。
平成21年5月
不況に伴なう客先の下請け先見直しに弊社が残る事が決定
平成21年9月
客先の下請け先見直しに弊社が残る事が決定した事での他社からの仕事の移管が完了
平成22年11月
中国河北省保定市容城県に合弁会社保定川西塑料制品有限公司を設立し弊社代表取締役川西が総経理兼副董事長就任:資本金1千万元(約1億2千万円)内サンシーモールド2百万元
平成22年12月
中国河北省保定市容城県:容城来福灯泡有限公司内に成型工場を新設し稼動
平成23年6月
東北大震災でマツダの稼働率が低下していたのが粗正常に戻る
平成24年1月
マツダのCX−5本格量産開始
平成25年4月
マツダCX−5とアテンザの好調により最高売上と最高益を達成する
平成26年4月
最高売上と最高益を更新する